2PMのメンバー / 人気曲ランキング / ライブ情報まとめ

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日本でも高い人気を誇るK-POPグループ2PM(トゥーピーエム)。ワイルドな男らしさと繊細な表現力で“野獣アイドル”として一時代を築いた彼らは、現在もアーティスト・俳優として活躍中です。本記事では、2PMのメンバー一覧・人気曲ランキング・最新ライブ情報をまとめて紹介します。

この記事でわかること

  • 2PMのメンバー一覧とプロフィール
  • 人気曲ランキングTOP10
  • 最新のライブ・ツアー情報
  • 2PMの魅力と今後の活動予定
  • よくある質問(FAQ)

2PMのメンバー一覧

ジュノ ― メインボーカル・俳優

本名イ・ジュノ(이준호)。1990年1月25日生まれ。2PMの歌唱力とダンスの両面を牽引する存在。俳優としてもドラマ『キング・ザ・ランド』『袖先赤いクットン』などで大成功を収めています。

ニックン ― リードボーカル

本名ニックン・バック・ホルベチクル(Nichkhun Buck Horvejkul)。1988年6月24日生まれ、タイ出身。端正なルックスと優しい性格で“天使ニックン”と呼ばれる人気メンバー。

テギョン ― メインラッパー・俳優

本名オク・テギョン(옥택연)。1988年12月27日生まれ。筋肉質な体格と落ち着いたリーダー気質が特徴。俳優業でもドラマ『ヴィンチェンツォ』などで高評価を得ています。

ウヨン ― メインダンサー・サブボーカル

本名チャン・ウヨン(장우영)。1989年4月30日生まれ。明るくユーモアあふれる性格で、グループのムードメーカー的存在。ソロアーティストとしても活動中。

チャンソン ― サブラッパー・末っ子

本名ファン・チャンソン(황찬성)。1990年2月11日生まれ。高身長でモデルとしても活動。俳優としてドラマ出演も多数。

ジュンケイ ― メインボーカル・プロデューサー

本名キム・ミンス(김민수/芸名Jun. K)。1988年1月15日生まれ。グループ随一の音楽センスを持ち、多くの楽曲で作詞・作曲を担当。

2PMの人気曲ランキングTOP10

  1. Heartbeat ― 「生きてると感じる鼓動」をテーマにした代表曲。
  2. Hands Up ― クラブチューンとして大ヒット。ライブの定番曲。
  3. My House(우리집) ― “家に帰ろう”というフレーズがバズり再評価。
  4. Again & Again ― 初期を代表する切ないR&Bトラック。
  5. 10 out of 10(10점 만점에 10점) ― デビュー曲にして衝撃の野獣コンセプト。
  6. Go Crazy! ― 自由でハッピーな2PMの魅力が詰まった一曲。
  7. I’m Your Man ― 日本でのヒット曲。スーツダンスが話題に。
  8. Promise (I’ll Be) ― メンバーの成熟したボーカルが際立つ。
  9. Without U ― 失恋を描いた情熱的バラード。
  10. Make it ― 再始動後の象徴曲。大人の余裕と完成度が魅力。

最新ライブ・イベント情報

2PM 2025 アジアツアー(予定)

  • 開催地:ソウル、東京、大阪、バンコク、台北ほか
  • 日程:2025年春〜夏予定
  • チケット販売:公式ファンクラブ「Hottest Japan」先行 → 一般販売予定

直近のライブ実績

  • 2024年「2PM CONCERT It’s 2PM Time」ソウル開催
  • 日本ツアー「2PM LIVE TOUR 2024 “Ready2PM”」全席完売

2PMのライブは、“男らしさ×洗練されたパフォーマンス”が魅力。中毒性のある構成とファンとの一体感が圧巻です。

2PMの魅力と現在の活動

2008年にJYPエンターテインメントからデビューした2PMは、筋肉質な体と力強いパフォーマンスで“野獣アイドル”という新ジャンルを確立しました。
現在は全員が俳優・ソロアーティストとしても活躍中で、グループとしての活動も継続。成熟した大人の魅力を放つ“K-POP第2世代の象徴”です。

FAQ(よくある質問)

  • Q:2PMのメンバーは何人ですか?
    A:現在は6人(ジュノ、ニックン、テギョン、ウヨン、チャンソン、ジュンケイ)です。
  • Q:メンバーの脱退はありましたか?
    A:元メンバーのジェボムが2009年に脱退しました。
  • Q:ファンクラブはありますか?
    A:公式ファンクラブ名は「Hottest(ホテスト)」です。
  • Q:日本での活動は?
    A:日本専属レーベルを通じて、定期的にツアー・音楽番組出演を行っています。

まとめ

2PMは、デビューから15年以上経った今も第一線で輝き続ける“永遠の野獣アイドル”。音楽・演技・ファッションと多方面で進化を続ける彼らの姿は、K-POP第2世代の誇りそのものです。次のツアーでは、再び彼らの圧巻のステージが見られることでしょう。

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